お知らせ
カテゴリー「本」の記事をメインブログであるgooさんの「off the ball」へ移行しました。
カテゴリー「本」の記事をメインブログであるgooさんの「off the ball」へ移行しました。
本日をもちまして、関西どっとコムブログさん及びイオブログさんでのレンタル移籍期間を終了し、gooブログさんに復帰することが決まりました。
以下、ガッちゃんのコメント。
「新たな挑戦、そして、さらなる成長のために、関西どっとコムブログさん及びイオブログさんで1年半もの間ブログを書いてきましたが、そろそろgooブログさんに戻る時が来たかな、という思いから復帰することになりました。長い間ご愛読いただきありがとうございました。また、gooブログに戻りましても応援のほど、よろしくお願いします。」
ということで、また
http://blog.goo.ne.jp/anticipation_1983
のブログでお会いしましょう![]()
リンクしていただいている方は、お手数ですが、リンク先の変更をお願いします![]()
あと、タイトルも最後のドットがなくなり、
「off the ball.」→「off the ball」に戻ります。
なお、このブログは消去しないので、いつでも御覧ください
(ひょっとしたらサブブログとしてひっそりと書くかも?)

ポーツマスのホームで行われた一戦は、前半に決めたフレッチャーのゴールが決勝点となり、マンUが1-0で勝利。マンUは、今季初勝利で、フレッチャーは2戦連続のゴールとなった。
試合序盤は、ホームのポーツマスが前線から激しいプレッシャーを与え、試合の主導権を握ろうとする。しかし、徐々にマンUが落ち着きを取り戻し、前半30分過ぎにエブラのクロスをフレッチャーが合わせて先制点を挙げる。その後、追加点は奪えなかったものの、前半・後半ともに落ち着いたマンUがゲームを支配し、そのまま試合終了。
この試合は、マンUのチームとしてのチカラを見ることができたとともに、ポーツマスの不明瞭な戦いが目立った試合となった。
マンUは、守備ではセットプレーで少し不安を覗かせ、攻撃面でも2試合連続で最少得点だったが、落ち着いたパス回しとともに、決める時は決めるチーム力とルーニー、テベスのコンビが目立ったね。
逆にポーツマスは、頑張ってるんだけど、前線へのフィードの精度の低さと、攻撃のコンセプトが見えてこないこともあって、高さのクラウチとスピードのデフォーという2トップをほとんど生かせず、、、
この試合をみていると、今季もマンUは憎いほどの強さをみせそうな感じだね~。あとは、ベルバトフがどうなるのか?気になるトコロ![]()
徳島で一泊したガッちゃんは、翌日、昼ごはん時に合わせて香川に向かったんだけど、香川も相当暑かった~![]()
「刺すような日差しとはまさにこのことか
」と痛感させられるような暑さ、、、![]()
そのため、ホントは栗林公園とか行っちゃおうと思ってたけど、香川へはうどん屋さんに一軒立ち寄り、昼ごはんを食べに来ただけになってしまったのだ![]()
ということで、「鳴門・徳島&香川の旅に行ってきたってばよ!part.3」は、うどん屋さんの話です![]()

バスで高松駅に到着したガッちゃんが徒歩で向かった先は、源芳さん。
お店に入ったガッちゃんは、シンプル・イズ・ベストということで、ぶっかけうどんを注文![]()
そして、待つ間もなく、あっという間に目の前にぶっかけうどんが登場![]()
写真で見ても伝わると思うけど、麺のツヤがとってもいい感じ![]()
そして、一口食べると、、、「あ~、さぬき
」とココロの中で叫んでしまったね![]()
コシがあってウマイ![]()
ノドごしが良く、ノドから食道にかけてウドンが滑るように流れていく感じがタマラナイ![]()
あっ
という間に目の前にあったウドンを平らげてしまった![]()
今回は、うどん屋さんに1軒しか行けなかったけど、次に来た時はいっぱいウドンを食べたいと思ったねぇ![]()
最後に、徳島・香川の旅3部作を読んでくれてありがとうございました![]()
鳴門・徳島&香川の旅に行ってきたってばよ!part.1

トッテナムは、先制されながらも、ジェナスのゴールで追いついたが、シセに決勝ゴールを決められてホームで敗戦。これで、トッテナムは開幕2連敗![]()
トッテナムは、4-4-1-1という形で、新加入のルカ・モドリッチが中盤の中央をジェナスと組み、ワントップはダレン・ベントで、その下に新加入のベントリー。
ベルバトフが去ってしまう今季、ガッちゃんの注目は、やはりルカ・モドリッチ![]()
この試合では、身体負けする部分もあったが、随所にいいプレーを魅せてくれていたね
同点ゴールにも絡んでいたし![]()
しかし、チームとしてはまだまだ連携不足な感じだったね![]()
中盤ではボールをキープできていても、ゴールに迫る時になると詰まってしまって最後のパスが通らない、、、止まってのパスやドリブルしてからパス等、ワンタッチでのプレーがほとんど見られなかった。さらには、ワントップのダレン・ベントに全然ボールが収まらないため、中盤の選手が積極的に前に抜け出していく動きもできないし、ゴールの予感もほとんどしない、、、
そう考えると、ベルバトフってやっぱりスゴイなぁと思うね![]()
ただ、新加入のベントリーがセットプレーで精度の高いキックを見せてくれたり、GKがゴメスになって昨年よりは安心して見れるようになったなど、いいトコもあるから、あとはレノンがどこまで成長してくれるかということや、新加入のドス・サントスくんがどれだけ頑張ってくれるかだね![]()
「鳴門・徳島&香川の旅に行ってきたってばよ!part.1」(鳴門編)
鳴門を満喫したガッちゃんは、バスで徳島市内へ![]()
1時間ほど、路線バスに揺られていると、ついに眉山が![]()
(なぜか眉山の写真を撮るのを忘れてしまったので写真はコレで、、、
)
そして、ついにガッちゃんは、徳島の地に足を踏み入れたのだ![]()
しかし、1番最初に出てきた言葉は、、、
「暑い
」
そう、徳島はカナリ暑かったのだ![]()
鳴門では、海に近くて風があったため、そこまで暑くは感じなかったけど、徳島市内に入ると(何回も言うけど)ホント暑い
刺すような日差しがたまらなく暑く感じさせるのだ![]()
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それでも、負けずに徳島を観光していると、ちびっ子阿波踊り集団を発見![]()
保育園の子どもたちが川沿いで阿波踊りを披露してくれていたのだ![]()
ちびっ子でも侮るなかれ。カワイイだけじゃなく、音に合わせて見事な阿波踊りを見せてくれていた。こうやって、小さいころから阿波踊りが身体に染み付いていくんだろうねぇ![]()
その後、
①晩御飯を食べてからロープウェイで眉山の頂上まで行き夜景を見る。
②まず、ロープウェイで眉山の頂上まで行って徳島市内を一望してから晩御飯。
の2択に迫られた結果、お腹の空き具合&夜景の方がキレイかもという理由から①番を選択。
ということで、まず、徳島の名物を堪能![]()
すだちの酎ハイとか、阿波尾鶏(焼き鳥や刺し身?)とか![]()
しかし、なかでもガッちゃんを唸らせたのは、「フィッシュカツ」なるもの。フィッシュカツとは、魚のすり身にカレー粉などの香辛料を入れ、パン粉をまぶして揚げた食品で、徳島では、カツ=フィッシュカツというくらいの地位を築いているらしい。(フィッシュカツ-wikipedia)
で、このフィッシュカツ、外はカリカリで、中のすり身はモチモチという絶妙のバランス(?)がスゴク美味しいのだ
ガッちゃんは、見事にフィッシュカツのトリコに![]()
徳島県民に代わってフィッシュカツを宣伝したいくらい![]()
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と、徳島名物に満足したところで、眉山からの夜景を見るために、ロープウェーへ![]()
そして、眉山の頂上(ロープウェーを降りて直ぐ)から見た景色がコレ![]()
ちょっとブレてて見にくいけど、キレイさは伝わるかな?![]()
コッチもブレてるけど、この景色は、映画「眉山」で大沢たかおと松嶋菜々子が見ていた景色と同じで、徳島市内がロープウェーとかに邪魔されずに、いい感じで一望できるのだ![]()
ホントに綺麗だったので、夜景で正解![]()
でも、パンフレットとかで昼の景色を見てもけっこう綺麗だったからまた徳島に行ったときには昼の景色を見てみたいね![]()
鳴門に行ってきたので、タイトルコールもおもわずナルト風になっちゃいましたが、今回は徳島と(ちょっとだけ)香川に行ってきました~![]()
高速バスで出発し、お昼前に鳴門の地へ降り立ったガッちゃん。
「腹が減っては旅(戦)ができぬ。」とはよく言ったもんで、まずは、腹ごしらえ![]()
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鳴門で食べモノと言えば~、、、鳴門の激しい潮流にもまれた鳴門わかめ![]()
ということで、わかめうどんを食べました~![]()
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鳴門の激しい潮流にもまれた~と言えば「鯛」もあるんだけど、財布とも相談しないといけないので、今回はわかめを選択することになりました![]()
(詳細は、「新・究極のグルメ委員会!」カテゴリーで紹介するので、乞うご期待
)
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やはり、鳴門と言えば渦。渦と言えば鳴門。わかめうどんを堪能したあとは、渦を見に![]()
まずは、橋の上から渦を見ることができる「渦の道」へ![]()
(ビビッているから、ガラスの真ん中には乗れない
)
「渦の道」とは、大鳴門橋の車が走る下に450mの遊歩道が設けられていて、床下にはところどころ写真みたくガラス越しになっていて、下を見ることができるようになっているのだ![]()
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高所恐怖症のガッちゃんにとっては、ウレシイような、怖ろしいような場所、、、![]()
たしかに、床下のガラス越しから見る景色にビビッちゃったりもするけど、
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上から渦を見たあとは、船に乗って渦の近くへ![]()
こんな感じで、橋の下の渦へ近づきつつ、キレイな景色も堪能![]()
そして、一番上の写真でもわかるように、、間近で渦をウォッチング~![]()
近くで見ると「まさに、天然の洗濯機や~
」と言いたくなるくらいグルグルと渦を巻いているのだ![]()
渦の巻きようもスゴイけど、それを見事に捉えるカメラマンの腕も見事
最後の写真なんてパンフレットになってもおかしくないくらい![]()
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というような感じで、わかめうどんと渦を堪能して、次回「わかめうどん編」を挟んで「徳島市内編」へ![]()
乞うご期待![]()
田舎町に住み、それぞれ心に傷を抱えた4人の少年たちが好奇心から、線路づたいに死体探しの旅に出るという、ひと夏の冒険と友情を描いた不朽の名作![]()
この作品をみたのは小学生の頃。確か、学校で道徳の時間に見たのかな?線路を歩くのに憧れたのを覚えているね![]()
でも、振り返って見てみると、タバコ吸ってたり、銃を持ってたり、、、今、小学校でこの映画を見せたら親が押し寄せてくるだろうね〜![]()
だけど、ガッちゃんの先生は、そんなことよりも友情の大切さを教えたかったんだろうね〜![]()
ガッちゃんも小学生の頃は、サッカーもしてたけど、友だちと(秘密になっていない)秘密基地をつくったり、山のなかに入っていったり、川で遊んだり、、、いろいろ冒険したねぇ![]()
あとは、音楽もいいよねぇ、、、耳にすると思わず口ずさんでしまう名曲![]()

久しぶりに本の紹介
、、、と言ってもマンガだけど。
しかし、マンガだからと侮ってはいけない![]()
で、今回のオススメマンガは、浦沢直樹の「PLUTO(プルートウ)」。
この本の原作は、鉄腕アトム「地上最大のロボットの巻」なんだけど、これを浦沢直樹が独自の視点で描いているのだ。
アトムを主人公とせず、ロボット警官のゲジヒトを主人公にするあたりが何とも言えない![]()
そして、タイトルの「PLUTO(プルートウ)」とは、「地上最大のロボット」に出てくるロボットの名前から取ったもの。
「浦沢直樹×手塚治虫」となっているように、浦沢直樹が手塚治虫とコラボレーションしているが、手塚治虫への挑戦とも言えるのではないだろうか?と思わせる作品![]()
前から立ち読みとかしていたんだけど、つい最近、ケーブルテレビで鉄腕アトム「地上(史上)最大のロボットの巻」を見て、オモシロさを感じ、「浦沢直樹視点の『地上最大のロボット』はどんなだろう?」というキモチになって、思わず1~5巻までを大人買いしてしまったのだ![]()
手塚治虫作品を知っていたらオモシロさ倍増だけど、知らなくても楽しめる作品なので、ゼヒ読んでみてください![]()
浦沢直樹『PLUTO(プルートウ)1~6巻』小学館、2004~.